
緑色の茶葉の中に白銀色の芯芽が散りばめられた「エメラルド」− 中国種の流れを汲んだ独特の旨みとやわらかなトロみとともに、ほのかに蜜のような甘い香りが味わえます。
50g:\1600/100g:\2700/40g缶:\1480![]()
毎年魅力的な春摘みを作り出すプッタボン茶園から「エキゾティック」と名付けられたグレードが新登場!摘みたての葉そのままの形を残した茶葉から、優しく神秘的な香りが拡がります。
35g:\1250/70g:\2100/30g缶:\1300![]()
力強い香りとほとばしる旨みを携えた生命力溢れる春摘み茶が届きました!中国種の小さな茶葉においしさがぎゅっと詰まった至福のダージリンです。
50g:\1650/100g:\2750/40g缶:\1520![]()
すべての工程をハンドメイドで作り上げた、驚くべき紅茶「ワンダーティー」。オーダーメイドで当店オリジナルの極上の春摘み茶ができあがりました。
50g:\2500/35g缶[L]:\2000![]()
白銀色に輝く芯芽を半発酵の烏龍茶に仕上げた「パールティー」。真珠に模した形状から緩やかに拡がる茶葉とともに、ほのかに漂う香ばしさをお愉しみください。
50g:\2500/50g缶[L]:\2750![]()
クローナル種を得意とするフグリ茶園の最高峰グレード"ティッピークローナル"。ゴールデンチップをたっぷり含んだ茶葉から、やわらかな口当たりと若々しく溌剌とした香りが立ち上ります。
50g:\1700/100g:\2800/40g缶:\1560![]()
当店のリクエストによりダージリンきっての銘園が作り出した「SUPREME MUSK(至高のマスカテル)」。甘さ・香り・旨み・ボディなど、おいしさを構成する要素がぎっしりつまった至福のダージリンです。
50g:\2100/100g:\3500/40g缶:\1880![]()
口に含んだ瞬間から喉の奥を過ぎるまで、鼻腔に広がる華やかな"香りの饗宴"― 軽やかな飲み心地の中に溢れんばかりの香りと旨みを携えた、伝統ある有機栽培茶園のベストクオリティです。
50g:\1900/100g:\3200/40g缶:\1720![]()
新たに有機栽培の認証を受けたサングマ茶園から、柔らかな口当たりと華やかな香りを携えた夏摘み茶が届きました。茶園が「今年いちばんの出来」と認めた“驚きの夏摘み茶”です!
40g:\1450/80g:\2400/40g缶:\1650![]()
自然との調和を重んじる茶園が作り出した、夏摘みの王道を行くテイストです。近年ダージリンの主流となっている力強い味わいのセカンドフラッシュをお届けします。
50g:\1300/100g:\2200/40g缶:\1240![]()
ダージリン随一の銘園が作り出した最高峰グレード“MUSCATEL DELIGHT”。フレッシュな果実香と心地よい旨みを携えた「歓喜のマスカテル」をお楽しみください♪
50g:\1600/100g:\2700/40g缶:\1480![]()
鮮やかな淡い橙色のカップに、じんわりとにじみ出る茶葉の旨み。透明感と奥深さを兼ね備えた珠玉の秋摘みダージリンです。
50g:\1400/100g:\2300/40g缶:\1320![]()
今回のお手軽ダージリンは有機栽培の名園セリンボンから。とろみのあるなめらかな口当たりと優しい香りで、何杯飲んでも飽きのこないおいしいお茶に仕上がりました。
50g:\850/100g:\1300/40g缶:\950![]()
セリンボン茶園が今シーズン初めて作ったスペシャルロット。春摘み茶のような淡く澄んだ水色とともに、瑞々しい摘みたての茶葉のおいしさをお愉しみください。
40g:\1250/80g:\2100/30g缶:\1140![]()
毎日飲めるうれしいお手頃価格のダージリン。今回はクローナル種を得意とするシンブリ茶園から、昔ながらの秋摘みダージリンをお届けします。
50g:\800/100g:\1200/40g缶:\900![]()
ヒマラヤの麓から3年振りに春の便りが届きました。茶園のマネージャー・チャムリンさんが自ら選んだ今年一番の春摘み茶です。ダージリンを凌ぐほどの溢れる旨みをお愉しみください。
40g:\1500/80g:\2500/30g缶:\1330![]()
伝統的な製法に定評のあるマランギ茶園が当店のために製茶した、芯芽たっぷりの極上アッサムです。しっかりしたボディとやさしい口当たり、そして深みのある甘い香りをお愉しみください。
50g:\1450/100g:\2400/40g缶:\1360![]()
インドの紅茶の生産は、19世紀にかつての宗主国イギリスによってはじめられました。そして今でもインドは世界最大の紅茶生産国です。インドが作り出す紅茶は、世界のお茶の総生産量の30%近くも占めています。
インドの国土は日本の9倍近くもあることから、それぞれの産地の地理や気候条件などが全く異なり、同じインド内でも見事なまでにキャラクターの異なる紅茶が作られます。主なインド紅茶の産地としてはダージリン、アッサム、ニルギリ、ドアーズ、シッキムなどが挙げられます。
ちなみにこれほどの紅茶を作り出すインドですが、実は紅茶輸出量ではスリランカ、ケニヤに次いで3番手となっています。インドの街では、至るところにチャイ屋さんが軒を連ねており、10億人にも昇る人口がこれを日常的に利用しています。インドは「世界最大の紅茶生産国」であると同時に「世界最大の紅茶消費国」でもあるのです。